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横浜市の赤レンガ倉庫でLOCALGREEN FESTIVAL’26は11/7・8|入場無料で11時オープン、ステージ前は傘が使えない

横浜赤レンガ倉庫(中区新港1-1)のイベント広場と赤レンガパークで、11/7(土)と11/8(日)に「LOCALGREEN FESTIVAL’26」が開かれます。ライブを含むすべてのエリアが入場無料で、マーケットも含めて11時にオープンする予定です。ステージのエリアでは傘が使えないため、雨の日はレインコートやポンチョが必要です(2026年10月時点)。

要点:11/7(土)・11/8(日)の2日間、入場無料。3つのステージに、2日間で合わせて48組のアーティストとDJが出ます。約80店舗のマーケットがあり、植物、ヴィンテージ、ローカルフードが並びます。

対象:赤レンガ倉庫の音楽フェスに行く人、雨の日の準備や、荷物の預け先、行き方を先に知りたい人

今どうすればよいか:電車で行く前提で、最寄り駅を決める。雨なら傘ではなくレインウェアを用意する。荷物はクロークがないので、周辺のコインロッカーなどを使う。

最終確認:2026年10月21日 08:44(LOCALGREEN FESTIVALと横浜赤レンガ倉庫の公式サイトで確認)

確認済み:開催日と会場、入場無料、オープン時刻、ステージとマーケットの内容、アクセス、雨天・荷物・駐車場・ペットのよくある質問

まだ確認できていないこと:終了時刻、ステージの出演順(公式サイトにタイムテーブルのページはまだありません)、当日の混雑

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基本情報

項目 内容
日程 2026年11月7日(土)・8日(日)
会場 横浜赤レンガ倉庫(横浜市中区新港1-1)のイベント広場、赤レンガパーク
入場料 無料(ライブを含め、すべてのエリア)
オープン 午前11時の予定(マーケットエリアも同じ)
お問い合わせ 03-6455-2330(横浜赤レンガ倉庫のイベントページに載っている番号)

見どころ

  • ステージ: 「CACTUS STAGE」「SOL STAGE」「REDBRICK CLUB」の3つ。2日間で、総勢48組のアーティストとDJが出ます。
  • マーケット: こだわりの植物が並ぶグリーンマーケット、ヴィンテージマーケット、ローカルマーケット、ローカルフードのエリアがあり、約80店舗が出ます。

行き方(車は控えるよう案内されています)

  • みなとみらい線 日本大通り駅: 徒歩約10分
  • みなとみらい線 馬車道駅: 徒歩約11分
  • JR・市営地下鉄 桜木町駅: 汽車道経由で徒歩約17分
  • JR・市営地下鉄 関内駅: 徒歩約17分
  • みなとみらい線 みなとみらい駅: 徒歩約19分

公式サイトには、「休日は駐車場及び近辺道路が大変混み合います。お車での来場は控えていただき、電車・バス等の公共機関をご利用ください」と書かれています。よくある質問の欄でも、会場の周辺に一般の駐車場はあるが数に限りがあるので、公共交通機関を使うよう求めています。

雨の日、荷物、ペットのこと

  • 傘: 他の人の視界をさえぎり、けがやトラブルにつながるおそれがあるため、ステージのエリアでは傘の使用を遠慮するよう求められています。レインコートやポンチョを用意します。
  • シート・椅子・タープ: ステージ前など、他の人の観覧のじゃまになる場所では広げられません。
  • 荷物: 会場内にクロークはありません。周辺のコインロッカーなどを使います。
  • ペット: マーケットエリアは同伴で入れますが、ステージ付近は混雑や音で危険があるため、ペットを連れての観覧は遠慮するよう求められています。
  • 禁止されていること: ダイブとモッシュは禁止です。会場内は禁煙で、喫煙は電子タバコも含めて指定の喫煙スペースです。

公式資料に書かれていないこと

  • 終了時刻と、ステージの出演順は、公式サイトにまだ出ていません。
  • 入場にかかる待ち時間や、人数の上限は書かれていません。
  • 会場周辺のコインパーキングの料金や台数は書かれていません。

出典

LOCALGREEN FESTIVAL公式サイト(アクセス、よくある質問、2026年10月16日のお知らせ)と、横浜赤レンガ倉庫のイベントページです。

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※この記事の情報は2026年10月時点の公式サイトに基づきます。日程や時間は変わることがあるため、行く前に公式サイトで確認してください。

アイキャッチ画像: 横浜赤レンガ倉庫(撮影 scarletgreen/CC BY 2.0・文字を加工)

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